Java変換|ビーナスのご紹介
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COBOL変換
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   2011年8月 日経コンピュータ2011 8/4号 Report(P14)
     「郵船ロジがレガシーマイグレーション」にビーナスが掲載されました。

JavaやCOBOLへ自動変換するマイグレーション|ビーナスとは?


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Java変換、COBOL変換(ストレートコンバージョン) マイグレーションサービス

ビーナス ( VENUS )

COBOL、PL/I、4GLの資産をJava、C#、COBOLへ変換


■ レガシーマイグレーション市場におけるビーナス

ここ数年、メインフレーム、オフコンを使用しているお客様がシステムのオープン化をするケースが非常に増えております。

弊社は、COBOLからJava変換する技術を開発後、これまで数多くのお客様のシステム移行のお手伝いをさせて頂いてきており、言語コンバートの技術的ノウハウを蓄積して来ました。

 ・マルチベンダーのメインフレームを使用しているお客様が1台のメインフレームにシステム統合するケース
 ・PL/IやNatural、4GL言語を使用しているお客様が言語を統一されるケース
 ・ADABASなど現在では非主流となってきたDBMSをRDBMS化するケース
 ・メインフレーム上で稼動していたCOBOLのプログラム資産をオープンCOBOL化するReHost(リホスト)
 ・メインフレーム上で稼動していたCOBOLのプログラム資産をJavaへ移行するReWrite(リライト)
 ・既にオープン環境へリホストされたCOBOL資産をJava変換するケース

このように、弊社は、これまで培ってきた数々の「マイグレーション」の実績・事例から、お客様の今後のシステム運用上、最適でメリットのある移行方式をストレートコンバージョン、リライト、リホストなど様々な手法の中から、弊社最大の強みであるJava変換COBOL変換を核とするプログラム言語の変換技術を元に適時、提案してきております。

弊社のマイグレーション手法(ビーナス)をご活用頂き、是非、お客様のシステム移行のお役に立てればと考えております。


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